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プレスリリース

アイザック株式会社、開発生産性のAI分析ツール「supateam」が『DevOpsDays Tokyo 2026』スポンサーブースへの出展および登壇が決定!

〜MCPやSkillによる開発生産性の分析/改善方法を、30社以上の開発組織を支援してきた事業責任者・若月寛明が披露〜

アイザック株式会社(本社: 東京都渋谷区/代表取締役CEO: 田中 和希、以下「アイザック」)が提供する、開発生産性支援サービス「supateam」(スパチーム)は、2026年4月14日(火)〜16日(木)に開催される『DevOpsDays Tokyo 2026』にスポンサーブースを出展いたします。また、4月14日(火)には「supateam」事業責任者・若月寛明が登壇いたします。

登壇テーマは「AIに任せてみたら、開発はこう変わった ― 実践プラクティスとその効果の測り方」。AIエージェント時代の開発プラクティスと、MCPを活用した横断的なGitHub・チケット・AI利用データ分析の事例をお届けします。

■ スポンサーブース出展について

『DevOpsDays Tokyo 2026』にてスポンサーブースを出展いたします。実際のダッシュボードの展示のほか、その場でできるAI活用度チェックもご用意する予定です。AI時代の開発組織が抱える課題について、ぜひブースでお気軽にお声がけください。

■ 登壇者紹介

■ 登壇情報

「AIに任せてみたら、開発はこう変わった ― 実践プラクティスとその効果の測り方」
本セッションでは、AIを開発ワークフローに実際に組み込んだ実践事例と、その効果をどう計測するかを紹介します。

  • チケットの優先度決定や仕様策定ワークフローの自動化
  • OpenTelemetryやを利用したClaudeの利用ログ分析
  • supateam MCPを利用した開発プロセスのボトルネック分析

「どこに任せるか」「どう設計するか」という視点で、すぐに試せる具体的な内容をお届けします。また、スループットだけでは見えない品質やレビュー負荷への影響も含め、30社以上の実データをもとに効果とリスクの両面を追跡する指標の考え方もご紹介します。

セッション詳細はこちら:https://confengine.com/conferences/devopsdays-tokyo-2026/proposal/50049/ai

■ DevOpsDays Tokyo 2026 について

DevOpsDaysは、ソフトウェア開発とITオペレーションの融合をテーマとした国際的なコミュニティカンファレンスです。自動化・テスト・セキュリティ・組織文化など、DevOps実践に関わるトピックを幅広くカバーし、国内外の登壇者が最先端の知見と事例を共有します。

  • 開催日時: 2026年4月14日(火)〜16日(木)
  • 会場: 大崎ブライトコアホール(東京都品川区)
  • 公式サイト: https://www.devopsdaystokyo.org/

■ supateam について

「supateam」は、生成AIを前提とした開発環境において、エンジニア組織全体のアウトプットや開発状況を定量的に可視化し、開発生産性の向上と価値提供の最大化を支援する開発組織向けサービスです。
Four Keysをはじめとした開発データをもとに、開発プロセスやチームの状態を多角的に分析し、開発組織における意思決定や改善判断を支援します。
サービスサイト: https://supateam.com/

■アイザック株式会社 概要

会社名:アイザック株式会社(aisaac inc.)
代表取締役CEO:田中和希
設立:2015年12月
所在地:〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-10-1 フジワラビルディング 2F
事業内容:Webサービスの企画・開発・運営
コーポレートサイト:https://aisaac.jp/
公式X:https://x.com/aisaaclab
note:https://note.com/aisaac_inc

配信先:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000173.000017594.html